[PR] 不動産 cinema | Mistletoe

Mistletoe

ワタシラシイ マイニチ
<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | -

ヘアスプレー



昨日は1st day だったので、ちょうど休校だった次女とミュージカル映画の”ヘアスプレー”を見てきました。
まだまだ差別意識が残る60年代のアメリカでオデブでオチビの女の子が夢に向かってがんばっていく映画。
主人公の女の子はとても他人とは思えなくて、そのお母さんも、立派なお尻を揺らして、それもわが身をみるようでしたが、その人がかつてディスコブームん火付け役となったジョントラボルタだったのはおどろき〜!!
映画はノリノリで単純に楽しめる映画でした
次女はこの手の映画が大好きで、見終わった後も盛り上がっていました。
たまに一緒に映画を楽しむのもいいものです。
cinema | permalink | comments(0) | -

めがね



今日はひとり映画”めがね”を見に行ってきました。
海辺の旅館ハマダでたそがれる人々。
おいしそうなご飯
カキ氷
静かな海
いいな〜。
なんと言うことはない映画だけど、気持ちがほっこり緩むような映画でした。
旅館ハマダがあるなら行ってみたい。
cinema | permalink | comments(4) | -

マリー・アントワネット



昨日は今公開中の映画”マリー・アントワネット”を見に出かけました。
レディースデーでもないのに、結構な人出。
うちの両親くらいの年代のご夫婦もかなり多く、夫婦で映画なんていいな〜と思いました。
年配の方々には”武士の一文”が人気のよう

さてマリー・アントワネット
女性に人気のソフィア・コッポラ監督と言うことで、映像はとてもキュートなマカロンカラー
色の洪水・・
絹の洪水・・
山のようなsweets・・
映像はとても素敵だったのですが、内容はとてもつまらなかった。
フランスに嫁いだアントワネットが”ハロ〜”と挨拶しているのも違和感。



映画館で”パフューム 〜ある人殺しの物語〜”のパネルがおいてありました
原作本は読みましたが、かなり面白かったので、こちらは少し期待している。
憧れ、ねたみ、裏切り、ドロドロした世界・・
気持ち悪いけど、なんだか惹かれます。
主演のグルヌイユ役の役者さんが、イメージぴったり。

香水―ある人殺しの物語
香水―ある人殺しの物語
パトリック ジュースキント


cinema | permalink | comments(6) | -

かもめ食堂DVD



今朝、朝一番で予約していた”かもめ食堂”のDVDが届きました。
なぜだか我が家は、宅急便さんが朝9時くらいに配達に来てくれます。
真っ白いパッケージにハラゴシラエして歩くのだ。と書いてあるので、ハラゴシラエしてから見ることにします。

中には3枚のDVD
そしてヘルシンキの地図とシールが入っていました。
この地図を持って、ヘルシンキの町を歩けそうな気がします。
いつか行ってみたい!

 
シールに描かれている3人が余りにそっくりで笑えました



かもめ食堂
かもめ食堂

cinema | permalink | comments(10) | -

かもめ食堂



今日は夫が今度買う予定のNikonのカメラの講習会に出かけるのでそれについて、またもや仙台に出てきた。
ちょうど同じ時間に、とても見たかった映画”かもめ食堂”が昨日から始まっていたのだ。
なんていっても、食堂のお話って言うのがいい。
おにぎりがおいしそう!
そしてフィンランドって言うのもいい感じ!!
そして出演が、小林聡美・片桐はいり・もたいまさこ ときたら面白くないはずがない!!!
着ている洋服もかわいい!!!!
・・・・

映画が終わってエンドロールが流れても誰一人席をたつ人のいなかった映画は初めて。
期待通りの、素敵な映画だった♪

 
可愛くて買ってしまったパンフレット
なんだか旅にでたくなります。
cinema | permalink | comments(6) | -

Ray  

Ray / レイ
Ray / レイ

今日は強風で、たまに吹雪のように雪も降って大荒れの一日だったので、私は家でおとなしく、DVD鑑賞
お正月にスーパーで買ったのに、未だに見ていなかった”Ray”を観た
レイ・チャールズの自伝映画
アカデミー賞の主演男優賞を取ったジェイミー・フォックスが本当にそっくりだけど、彼を育てたお母さんがすばらしい。
強くて、毅然としていて、子供達への愛情にあふれている。
お母さんの、目が不自由になっていくレイにかける言葉のひとつひとつがとても切ない。
古き時代の街の様子も私は楽しめた。
cinema | permalink | comments(0) | -

Always三丁目の夕日



いつもは、実家に帰って夫と私の実家を行ったり着たりと忙しいのだが、今年は家でゆっくり過ごす。
でもあまりに暇で、昨日は、映画を見に出かけた。
といっても、夫は”男たちの大和”、次女はMr.&Mrs. Smith。私はどちらも見たくなかったので、Always三丁目の夕日をみることにする。
こういうときシネマコンプレックスはいいですね。
Alwaysは私が生まれるちょっと前くらいでしょうか?
だって、生まれたときに家にテレビも冷蔵庫もあったもの。
でもとても懐かしく、ご近所さんたちがとても暖かく、気持ちがほっこりした映画でした。

場内の年齢層はいつになく高く、隣のおばさんはハンカチで目頭を押さえ、隣のおじさんも鼻をすすりながら”たいしたことなかったな〜”なんて連れのおばさんに言っていて、ちょっと笑えてしまいました。

cinema | permalink | comments(2) | -

チャーリーとチョコレート工場



”チャーリーとチョコレート工場”
見に行ってきました。
ジョニー・デップはとても愉快で、話は、まるでテーマパークのアトラクションのように進んでいきます。
ウンパ・ルンパが最高にキュートでした。

なんだかわからないコメントですね♪
すべては見てのお楽しみと言うことで・・・
cinema | permalink | comments(6) | -

皇帝ペンギン



最近気になっているのがこの映画”皇帝ペンギン
もう予告を見ただけで、ウルウルしてくる。
命がけの子育て。
子ペンギンの愛らしさ・・
厳しい環境の中で懸命に生きること。
私たちにたくさんのことを教えてくれる。

cinema | permalink | comments(5) | trackbacks(2)

コンスタンティン

コンスタンティン
コンスタンティン
ジョン・シャーリー, ケビン・ブロドビン, フランク・カペロ, 石田 享

土曜日の夜、家族がキアヌ・リーブス主演の”コンスタンティン”を見に行くと言うので、あまり興味はないけど、付いていくことにする。

あまりオカルトやホラー映画は得意ではないので、気が進まなかったのだが(夫と娘は大好き)あっさりと、見れてた。
後で聞くと、アメリカのコミックが原作なのだそう。
どおりで話がとてもわかりやすい。
話の展開も早く、キャラクターもわかりやすくて、面白かったのだけど、ドキドキする場面が多くて疲れてしまった。

土曜日はイ・ビョンホンの映画 ”甘い人生”が公開されたからか?レイトショウだったのにおば様がいっぱい。
終わった後のお手洗いでは目を赤くしたおば様に何人も遭遇したので、そちらがちょっと気になった。
悲しいお話なのか?
韓国通の友人に聞いてみよう!
cinema | permalink | comments(0) | trackbacks(2)
[PR] RMT